木村化工機(6378)の売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 15億6200万
- 2014年6月30日 -33.74%
- 10億3500万
- 2015年6月30日 -8.12%
- 9億5100万
- 2016年6月30日 +1.58%
- 9億6600万
- 2017年6月30日 +83.44%
- 17億7200万
- 2018年6月30日 +5.76%
- 18億7400万
- 2019年6月30日 -14.35%
- 16億500万
- 2020年6月30日 -17.51%
- 13億2400万
- 2021年6月30日 +84.89%
- 24億4800万
- 2022年6月30日 -29.33%
- 17億3000万
- 2023年6月30日 +49.08%
- 25億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:01
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 16:01 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)2023/08/10 16:01
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、各四半期の売上高及び営業費用に著しい相違があり、四半期毎の業績に季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンジニアリング事業につきましては、資材価格高騰の影響等から顧客が新規の設備投資に対して慎重姿勢を維持する中、脱炭素・循環型社会の実現に向けた省エネ化等、当社が得意とする固有技術を全面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。2023/08/10 16:01
その結果、受注高は 908百万円と前年同四半期に比べ 3,117百万円の減少(△77.4%)、売上高は 2,573百万円と前年同四半期に比べ 842百万円の増加(+48.7%)となり、セグメント利益(営業利益)は 142百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失) 26百万円)となりました。
② 化工機事業