木村化工機(6378)の売上高 - エンジニアリング事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億2600万
- 2014年9月30日 -15.33%
- 23億800万
- 2015年9月30日 +49.96%
- 34億6100万
- 2016年9月30日 -23.06%
- 26億6300万
- 2017年9月30日 +60.65%
- 42億7800万
- 2018年9月30日 -9.82%
- 38億5800万
- 2019年9月30日 -11.48%
- 34億1500万
- 2020年9月30日 -32.83%
- 22億9400万
- 2021年9月30日 +132.56%
- 53億3500万
- 2022年9月30日 -39.38%
- 32億3400万
- 2023年9月30日 +32.87%
- 42億9700万
- 2024年9月30日 -9.08%
- 39億700万
- 2025年9月30日 -8.27%
- 35億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:01
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 16:01 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/11/10 16:01
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化学機械装置の設計・製作・据付工事を行うエンジニアリング事業につきましては、設計・製作・調達・現地工事・工程管理・試運転までを一貫して行うプラントエンジニアリング(EMPC※)方式での受注拡大および省エネ型であり、また、脱炭素・循環型社会の実現に向け地球温暖化防止の環境対策として有効であるCO2排出量を大幅に削減する蒸留・蒸発装置、機器等の受注拡大を図るべく、当社が得意とする固有技術を前面に打ち出した企画提案を積極的に行うとともに、INCHEM TOKYO 2023への出展、新製品等の情報を発信しました。2023/11/10 16:01
その結果、受注高は 2,852百万円と前年同四半期に比べ 2,283百万円の減少(△44.5%)となりましたが、売上高は 4,291百万円と前年同四半期に比べ 1,057百万円の増加(+32.7%)となり、セグメント利益(営業利益)は 230百万円(前年同四半期はセグメント損失(営業損失)96百万円)となりました。
※「EMPC」とは、プラント建設業界では一般的に知られている「EPC」(設計(Engineering)、調達(Procurement)、建設(Construction)の略)に製造(Manufacturing)の「M」を加えた当社造語(商標登録済み)であります。