売上高
連結
- 2015年9月30日
- 34億6100万
- 2016年9月30日 -23.06%
- 26億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/14 16:16
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 16:16 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2016/11/14 16:16
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社の業績に影響のある国内向け設備投資につきましては、経済の先行き不透明感を受け、主要顧客の収益に下振れ懸念が生じ、業況判断が慎重化する等、設備投資意欲は高まらず、既存設備の維持・更新が中心となりました。2016/11/14 16:16
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 6,326百万円と前年同四半期に比べ 2,015百万円の減少(△24.2%)となり、売上高は 7,033百万円と前年同四半期に比べ 1,282百万円の減少(△15.4%)となりました。
損益面につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は12百万円と前年同四半期に比べ 649百万円の減少(△98.1%)、経常利益は18百万円と前年同四半期に比べ 604百万円の減少(△97.1%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は 5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 389百万円)となりました。