- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2019/11/14 16:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/11/14 16:17 - #3 会社の支配に関する基本方針(連結)
イ.基本方針の実現に資する特別な取組み(概要)
当社は、エンジニアリング事業、化工機事業、エネルギー・環境事業の3事業の全部門において、従来品の品質改良、価格競争力の向上、環境問題への対応、新製品の開発を進め、国内および海外市場において、安定的な受注高・売上高を確保するとともに、顧客信頼基盤の向上と財務体質強化を、引き続き、推進してまいります。
その基本方針につきましては、次のとおり規定しております。
2019/11/14 16:17- #4 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 売上高の季節的変動
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/14 16:17- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
化学機械装置の設計・製作・据付工事を行うエンジニアリング事業につきましては、主要機器を自社工場で製作する強みを活かし、設計・製作・調達・現地工事・工程管理・試運転までを一貫して行うプラントエンジニアリング(EMPC)方式での受注拡大を図るべく設備投資を計画する顧客を中心に技術力を前面に打ち出した企画提案を積極的に展開いたしました。
その結果、受注高は 7,237百万円と前年同四半期に比べ 1,972百万円の増加(+37.5%)となりましたが、売上高は 3,414百万円と前年同四半期に比べ 433百万円の減少(△11.3%)となり、セグメント利益(営業利益)は39百万円と前年同四半期に比べ 259百万円の減少(△86.8%)となりました。
※ 「EMPC」とは、プラント建設業界では一般的に知られている「EPC」(設計(Engineering) 、調達(Procurement) 、建設(Construction)の略)に、製造(Manufacturing) の「M」を加えた当社造語(商標登録済み)であります。
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