売上高
連結
- 2016年6月30日
- 9億6600万
- 2017年6月30日 +83.44%
- 17億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 16:15
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/08/10 16:15 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2017/08/10 16:15
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、各四半期の売上高及び営業費用に著しい相違があり、四半期毎の業績に季節的変動があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが属する化学機械装置関連業界におきましても、生産の最適化に向けた取り組みの中で、新規設備投資及びメンテナンス投資は増加基調をたどりました。2017/08/10 16:15
この結果、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 6,461百万円と前年同四半期に比べ 3,115百万円の増加(+93.1%)、売上高は 4,083百万円と前年同四半期に比べ 942百万円の増加(+30.0%)となりました。
損益面につきましては、営業利益は 300百万円と前年同四半期に比べ 291百万円の増加(前年同四半期は営業利益 8百万円)、経常利益は 330百万円と前年同四半期に比べ 313百万円の増加(前年同四半期は経常利益16百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 217百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失 3百万円)となりました。