売上高
連結
- 2014年6月30日
- 10億3500万
- 2015年6月30日 -8.12%
- 9億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2015/08/12 16:20
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/08/12 16:20 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2015/08/12 16:20
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、各四半期の売上高及び営業費用に著しい相違があり、四半期毎の業績に季節的変動があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する化学機械装置関連業界におきましては、新規設備投資の動きもあるものの、人手不足や労務費の上昇、熾烈な受注価格競争が続く厳しい環境で推移しました。2015/08/12 16:20
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 5,019百万円と前年同四半期に比べ 1,363百万円の減少(△21.4%)、売上高は 3,594百万円と前年同四半期に比べ 938百万円の増加(+35.3%)となりました。
損益面につきましては、営業利益は 522百万円(前年同四半期は営業損失 118百万円)、経常利益は 531百万円(前年同四半期は経常損失 114百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は 342百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失81百万円)となりました。