- 6378
- 2026/08/31
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 4.2-62.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.52-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/14 16:16
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/14 16:16 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2014/11/14 16:16
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の業績にかかわる設備投資につきましては、企業収益の改善等を背景に設備投資意欲は堅調に推移しましたが、各企業の業況判断は慎重であり、一部には増産に向けた積極投資もみられますが、総じて設備の維持・更新が中心となりました。2014/11/14 16:16
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は11,356百万円と前年同四半期に比べ 4,639百万円の増加(+69.1%)、売上高は 6,915百万円と前年同四半期に比べ 291百万円の減少(△ 4.0%)となりました。
損益面につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は 164百万円と前年同四半期に比べ 128百万円の増加(+ 359.8%)、経常利益は 181百万円と前年同四半期に比べ 156百万円の増加(+ 631.6%)となり、その結果、四半期純利益 100百万円(前年同四半期は四半期純損失19百万円)となりました。