- 6378
- 2026/08/31
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 4.2-62.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.52-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/13 16:18
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/13 16:18 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2015/11/13 16:18
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの業績にかかわる国内向け設備投資につきましては、世界経済の先行き不透明感や在庫調整の長期化等から、一部の企業を除き、慎重な姿勢が目立ち、おおむね横ばいで推移しました。2015/11/13 16:18
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 8,342百万円と前年同四半期に比べ 3,013百万円の減少(△26.5%)であったものの、売上高は 8,316百万円と前年同四半期に比べ 1,400百万円の増加(+20.2%)となりました。
損益面につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は 661百万円と前年同四半期に比べ 496百万円の増加(+ 301.6%)、経常利益は 622百万円と前年同四半期に比べ 440百万円の増加(+ 242.5%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は 389百万円と前年同四半期に比べ 289百万円の増加(+ 286.4%)となりました。