- 6378
- 2026/09/01
- 時価
- 252億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 4.2-62.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.52-3.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 11億1300万
- 2016年3月31日 +4.31%
- 11億6100万
個別
- 2015年3月31日
- 10億3600万
- 2016年3月31日 +7.14%
- 11億1000万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 今後のわが国の経済情勢は、引き続き、先行き不透明感が増し、予断を許さない状況が続くものと思われます。このような中での当社の基本的課題は、厳しい状況下でも一定の成果を挙げうる基盤強化であると考えております。2016/06/24 14:20
このような認識に立ち、平成28年度から平成30年度までの第11次中期経営計画を決定いたしました。同計画で、スローガンを「新たな飛躍に向け基盤の強化」とし、業績目標につきましては 売上高200億円、経常利益10億円を 従業員400名程度で継続的に達成することを掲げました。
この目標達成に向け、当社は営業・技術・組織の各基盤の一層の強化を行い、それらの基礎となる「技術のキムラ」「品質のキムラ」「人材のキムラ」「組織のキムラ」「安全のキムラ」を総称した「キムラブランド」を確立させ、企業価値向上を目指してまいる所存です。 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、受注高は17,284百万円と前連結会計年度に比べ 7,246百万円の減少(△29.5%)となりましたが、売上高は20,582百万円と前連結会計年度に比べ 1,545百万円の増加(+ 8.1%)となりました。2016/06/24 14:20
損益面につきましては、営業利益は 1,211百万円と前連結会計年度に比べ 123百万円の増加(+11.3%)、経常利益は 1,161百万円と前連結会計年度に比べ47百万円の増加(+ 4.3%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は 659百万円と前連結会計年度に比べ60百万円の増加(+10.1%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。