営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 6億6100万
- 2016年9月30日 -98.18%
- 1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。2016/11/14 16:16
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 16:16 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/14 16:16
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ 0百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 6,326百万円と前年同四半期に比べ 2,015百万円の減少(△24.2%)となり、売上高は 7,033百万円と前年同四半期に比べ 1,282百万円の減少(△15.4%)となりました。2016/11/14 16:16
損益面につきましては、当第2四半期連結累計期間の営業利益は12百万円と前年同四半期に比べ 649百万円の減少(△98.1%)、経常利益は18百万円と前年同四半期に比べ 604百万円の減少(△97.1%)となり、その結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は 5百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益 389百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。