建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 16億2200万
- 2026年3月31日 +28.85%
- 20億9000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2026/06/25 10:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/25 10:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 2 百万円 解体費用 ― 18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地:尼崎市杭瀬寺島1丁目19番 426.45㎡ 218百万円2026/06/25 10:00
建物:茨城事業所 新事務所 建物 138百万円
建物:徳山出張所 第二内作場 126百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は 21,550百万円と前連結会計年度末に比べ 2,844百万円の減少(△11.7%)となりました。これは主として、現金及び預金が601百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が421百万円、電子記録債権が1,566百万円減少したこと等によります。2026/06/25 10:00
固定資産は 12,263百万円と前連結会計年度末に比べ 2,748百万円の増加(+28.9%)となりました。これは主として、建物及び構築物が521百万円、土地が246百万円、長期預金が940百万円増加したこと等によります。
この結果、総資産は 33,813百万円と前連結会計年度末に比べ 95百万円の減少(△0.3%)となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く。)2026/06/25 10:00
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。