四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注) 1.調整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「エンジニアリング事業」の売上高は21百万円増加、セグメント利益は4百万円増加し、「化工機事業」の売上高は38百万円増加、セグメント利益は6百万円増加し、「エネルギー・環境事業」の売上高は26百万円増加、セグメント利益は9百万円増加しております。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント利益(合計)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「エンジニアリング事業」の売上高は21百万円増加、セグメント利益は4百万円増加し、「化工機事業」の売上高は38百万円増加、セグメント利益は6百万円増加し、「エネルギー・環境事業」の売上高は26百万円増加、セグメント利益は9百万円増加しております。