- 6342
- 2026/09/09
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 赤字-797.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.34-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
太平製作所(6342)の貸倒引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -11万
- 2009年3月31日 -82.88%
- -20万
- 2010年3月31日
- -5,000
- 2014年3月31日 -999.99%
- -553万
- 2014年6月30日 ±0%
- -553万
- 2014年9月30日 ±0%
- -553万
- 2014年12月31日 ±0%
- -553万
- 2016年3月31日 -34.36%
- -743万
- 2016年6月30日 ±0%
- -743万
- 2016年9月30日 ±0%
- -743万
- 2017年3月31日 ±0%
- -743万
- 2017年6月30日 ±0%
- -743万
- 2017年9月30日 -56.67%
- -1164万
- 2018年3月31日
- -421万
- 2018年6月30日 ±0%
- -421万
- 2018年9月30日 -266.05%
- -1541万
- 2018年12月31日
- -1120万
個別
- 2008年3月31日
- -11万
- 2009年3月31日 -82.88%
- -20万
- 2010年3月31日
- -5,000
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/24 12:20
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 荷造運搬費 327,193千円 179,659千円 貸倒引当金繰入額 58,906 △746 役員報酬 181,673 130,503 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準2026/06/24 12:20
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/24 12:20
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 58,931 56 - 58,987 役員賞与引当金 - 9,416 - 9,416 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 12:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 棚卸資産評価減 68,807千円 67,764千円 貸倒引当金 18,033 18,581 退職給付引当金 90,400 68,290
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 12:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 棚卸資産評価減 70,211千円 69,169千円 貸倒引当金 18,402 18,849 退職給付に係る負債 116,353 94,014
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)重要な引当金の計上基準2026/06/24 12:20
イ 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、預金と同様の性格を有する有価証券については移動平均法による原価法を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。2026/06/24 12:20