6342 太平製作所

6342
2026/05/15
時価
41億円
PER 予
8.01倍
2010年以降
赤字-797.1倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.34-1.47倍
(2010-2026年)
配当 予
3.61%
ROE 予
6.21%
ROA 予
4.71%
資料
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太平製作所(6342)の売上高 - 住宅建材事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
9億4209万
2013年6月30日 -72.4%
2億5998万
2013年9月30日 +130.26%
5億9864万
2013年12月31日 +48.86%
8億9116万
2014年3月31日 +31.78%
11億7435万
2014年6月30日 -78.04%
2億5790万
2014年9月30日 +94.89%
5億262万
2014年12月31日 +49.4%
7億5090万
2015年3月31日 +29.88%
9億7524万
2015年6月30日 -71.65%
2億7647万
2015年9月30日 +98.89%
5億4989万
2015年12月31日 +56.89%
8億6271万
2016年3月31日 +28.62%
11億966万
2016年6月30日 -79.23%
2億3049万
2016年9月30日 +118.56%
5億377万
2016年12月31日 +46.96%
7億4034万
2017年3月31日 +35.22%
10億109万
2017年6月30日 -78.39%
2億1637万
2017年9月30日 +117.72%
4億7109万
2017年12月31日 +59.5%
7億5137万
2018年3月31日 +32.53%
9億9578万
2018年6月30日 -78.07%
2億1834万
2018年9月30日 +110.77%
4億6019万
2018年12月31日 +60%
7億3631万
2019年3月31日 +39.55%
10億2752万
2019年6月30日 -76.5%
2億4145万
2019年9月30日 +96.54%
4億7456万
2019年12月31日 +61.27%
7億6532万
2020年3月31日 +27.34%
9億7460万
2020年6月30日 -83.84%
1億5754万
2020年9月30日 +115.43%
3億3938万
2020年12月31日 +70.28%
5億7789万
2021年3月31日 +34.71%
7億7850万
2021年6月30日 -70.78%
2億2749万
2021年9月30日 +148.67%
5億6570万
2021年12月31日 +64.91%
9億3293万
2022年3月31日 +32.62%
12億3729万
2022年6月30日 -72.55%
3億3969万
2022年9月30日 +77.21%
6億194万
2022年12月31日 +40.97%
8億4856万
2023年3月31日 +30.1%
11億398万
2023年6月30日 -82.6%
1億9209万
2023年9月30日 +120.55%
4億2366万
2023年12月31日 +57.54%
6億6743万
2024年3月31日 +25.91%
8億4034万
2024年9月30日 -47.02%
4億4523万
2025年3月31日 +148.8%
11億771万
2025年9月30日 -56.65%
4億8022万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)4,552,9927,855,530
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,122,374957,313
2025/06/25 11:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「合板機械事業」は、ナイフ研磨機、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、チッパー、フィンガージョインター、スキャナー装置等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 11:00
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
新秋木工業株式会社1,290,819合板機械事業・木工機械事業
林ベニヤ産業株式会社977,502合板機械事業・木工機械事業
2025/06/25 11:00
#4 事業の内容
木工機械事業(株式会社太平製作所大阪工場) …………… 木工機械を製造・販売しております。
住宅建材事業(太平ハウジング株式会社可児工場) ……… 住宅用建材を製造・販売しております。
[事業系統図]
2025/06/25 11:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
時点で充足される履行義務
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
住宅建材事業においては、主にツーバイーフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行っております。これら製品の製造は納期がごく短く、顧客への引渡時に支配の移転が完了し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。2025/06/25 11:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高6,592,9221,410,158840,3488,843,428
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高5,037,5381,716,3881,101,6027,855,530
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 11:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 11:00
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
したがって、当社は「合板機械事業」、「木工機械事業」、「住宅建材事業」の3つを報告セグメントとしております。
「合板機械事業」は、ナイフ研磨機、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、チッパー、フィンガージョインター、スキャナー装置等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。
2025/06/25 11:00
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計セグメント間取引消去8,843,428-7,863,536△8,006
連結財務諸表の売上高8,843,4287,855,530
(単位:千円)
2025/06/25 11:00
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 11:00
#11 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
木工機械事業45
住宅建材事業36
報告セグメント計156
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/25 11:00
#12 研究開発活動
なお、当連結会計年度における研究開発活動において、大きな変更はありません。
(3)住宅建材事業
当社の子会社である太平ハウジング株式会社は、ツーバイフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行い、構造図設計から建て方施工、現場指導、構造躯体の検査等、一貫システムの運営をしております。
2025/06/25 11:00
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
木工機械事業につきましては、集成材の生産にかかる機械ラインの需要を着実に受注へつなげていくとともに、製材・集成材の生産工程において省人化に大きく貢献するTスキャナーの更なる拡販に注力してまいります。また、同事業が持つ技術の米国展開を見据え、その実現に向けた体制整備を進めてまいります。
住宅建材事業につきましては、引き続き2×4建築におけるノウハウを強みに木質パネルの拡販に努めるとともに、見込み原価の精緻化など徹底した原価低減を図ることで利益を生み出す体制の構築に注力してまいります。また、昨年販売を開始したトレーラーハウスにおいて、地域社会への貢献を念頭に活用の幅を広げる改良を進めることで更なる拡販に繋がるよう努めてまいります。
2025/06/25 11:00
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社は、合板の生産量・消費量ともに世界有数の規模を持つ米国において、主力機の更なるシェア拡大を目指すため、現地でのより効率的な受注活動の体制構築の足掛かりとして100%子会社 TAIHEI MACHINERY US Inc. を設立し運用を開始いたしました。また、木材を加工する機械メーカーである当社は、林野庁公表の森林資源の循環利用に係る考え方に共感するとともに、森林環境の循環として当社のサステナビリティの基本的な考え方に据えております。この考え方に基づき、植樹等の活動を通じて実践していくことを念頭に「太平の森 白川」および「太平の森 郡上」をそれぞれ設置するなどサステナビリティにかかる活動について積極的に取り組んでまいりました。
業績面につきましては、売上高は海外展開および集成材関連は堅調に推移したものの7,855百万円(前年同期比11.2%減)となりました。売上高のうち輸出は、1,480百万円(前年同期は1,389百万円)で輸出比率は18.8%となりました。収益面につきましては、当下期以降の売上高のボリュームダウンの影響もあり、営業利益は907百万円(前年同期比36.6%減)、経常利益は957百万円(前年同期比33.1%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は576百万円(前年同期比45.9%減)となりました。
財政状態は、総資産10,394百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,638百万円減少しました。その主なものは、契約資産の減少763百万円、現金及び預金の減少664百万円、有価証券の減少300百万円によるものであります。
2025/06/25 11:00
#15 設備投資等の概要
また、調達方法がリースによるものも区分せず記載しております。
合板機械事業においては、太陽光発電システム(蓄電システム含む)の設置80百万円、ボイラー設備の更新66百万円、変電設備の更新21百万円、車両の取得12百万円、機械装置及び工具の取得19百万円、器具備品の取得22百万円、業務システムの更新25百万円、ホームページの更新7百万円を実施いたしました。木工機械事業においては、機械装置の取得13百万円、器具備品の取得5百万円を実施いたしました。住宅建材事業においては、機械装置の取得4百万円を実施いたしました。
2025/06/25 11:00
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
合板機械事業及び木工機械事業においては、標準仕様に基づく製品や部品の販売及び、機械の改造や修理など納期がごく短い請負契約については、顧客への引渡時又は検収時に履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
住宅建材事業においては、主にツーバイーフォー工法住宅の構造躯体(パネル)の製造販売を行っております。これら製品の製造は納期がごく短く、顧客への引渡時に支配の移転が完了し、履行義務が充足されると判断していることから、当該時点で収益を認識しております。
②一定期間にわたり充足される履行義務
2025/06/25 11:00
#17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前事業年度当事業年度
売上高(未完成部分)4,176,2232,865,904
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に同一の内容を記載しているため記載を省略しております。
2025/06/25 11:00
#18 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高(未完成部分)4,176,2232,865,904
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
合板機械事業及び木工機械事業においては、機械製造の請負及び機械の据付工事について、一定の期間にわたり履行義務が充足される取引であると判断しております。
2025/06/25 11:00

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