太平製作所(6342)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 木工機械事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -4743万
- 2014年6月30日
- -665万
- 2015年6月30日
- 2億2466万
- 2016年6月30日 -87.08%
- 2902万
- 2017年6月30日 -42.72%
- 1662万
- 2018年6月30日
- -5262万
- 2019年6月30日
- -4992万
- 2020年6月30日
- -2191万
- 2021年6月30日
- 1489万
- 2022年6月30日 +794.06%
- 1億3315万
- 2023年6月30日 -93.28%
- 895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/10 16:15
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合板機械事業 木工機械事業 住宅建材事業 計 売上高
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 16:15
当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 計 合板機械事業 木工機械事業 住宅建材事業 一時点で移転される財 351,169 80,256 339,690 771,117
(単位:千円) 報告セグメント 計 合板機械事業 木工機械事業 住宅建材事業 一時点で移転される財 232,283 89,083 192,099 513,466 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②木工機械事業2023/08/10 16:15
木工機械事業は、生産性向上・省人化機械への入れ替えや、国産材の国内消費率を高めるため新たな工場を建設するなど、設備投資意欲が高まっております。このような環境の中、顧客ニーズに合わせた機械の開発および営業活動に注力し、主力機械である国産材向けフィンガージョイントラインやスキャナー関連などの受注が増加するなど好調に推移しておりますが、住宅市場が弱含みで推移しており、設備投資への慎重姿勢が根強くあったことから、受注時期が遅れ売上が伸び悩みました。
また、利益につきましては、人件費の上昇などコストが増加したことや、前年同四半期に付加価値の高い機械の売上があったこともあり、前年同四半期と比較すると大きく減少しました。