資産
連結
- 2013年3月31日
- 63億3710万
- 2014年3月31日 +3.81%
- 65億7839万
個別
- 2013年3月31日
- 59億2597万
- 2014年3月31日 +3.44%
- 61億2956万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※3.期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2014/06/27 12:16
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「合板機械事業」は、ベニヤレース、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、ギャングリッパー、チッパー、フィンガージョインター等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。2014/06/27 12:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2014/06/27 12:16
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が184,418千円計上されております。2014/06/27 12:16
ただし、簡便法を適用しているため、純資産への影響はありません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~50年
機械及び装置 4年~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 12:16 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 12:16 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/06/27 12:16
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金と本社事務所の有形固定資産であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計全社資産(注) 4,891,2121,445,894 5,447,4101,130,981 連結財務諸表の資産合計 6,337,107 6,578,392
(単位:千円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 12:16
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 12:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価減 48,431千円 77,131千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/27 12:16
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度における繰延税金負債の純額及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産評価減 49,935千円 78,636千円 繰延税金負債合計 △209,872 △209,528 繰延税金資産(負債)の純額 △63,129 11,190 - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/27 12:16
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2014/06/27 12:16
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収消費税等の増減額(△は増加)」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他の流動資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収消費税等の増減額(△は増加)」に表示していた20,487千円は、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」として組み替えております。 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/27 12:16 - #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2014/06/27 12:16
(注)中小企業退職金共済制度により支給される金額退職給付債務 △383,547千円 年金資産(注) 193,252 退職給付引当金 △190,295
3.退職給付費用に関する事項 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 12:16 - #16 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
当社は先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、連結子会社は移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/27 12:16 - #17 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成25年3月31日)2014/06/27 12:16
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (5)長期預金 100,000 99,985 △14 資産計 3,739,539 3,739,524 △14 (1)支払手形及び買掛金 954,854 954,854 -
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #18 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 12:16
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 236.73円 238.21円 1株当たり当期純利益金額 7.26円 5.01円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。