無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 6424万
- 2016年3月31日 -19.56%
- 5167万
個別
- 2015年3月31日
- 6410万
- 2016年3月31日 -19.38%
- 5167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/24 15:03
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 66,144 20,466 15,259 101,870 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 75,050 7,160 1,253 83,463
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 83,722 21,959 15,336 121,017 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 139,224 19,146 11,574 169,945 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、合板事業における生産設備(「機械装置及び運搬具」)であります。2016/06/24 15:03
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具・器具及び備品並びに無形固定資産であります。2016/06/24 15:03
なお、金額には消費税等を含んでおりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年2016/06/24 15:03 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注1)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2016/06/24 15:03
(注2)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現利益の消去によるものであります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度については、総額167百万円の設備投資を実施いたしました。2016/06/24 15:03
なお、有形固定資産の投資の他、無形固定資産の投資も含めて記載しております。
合板機械事業においては、建物・建物附属設備の改修等25百万円、機械装置及び運搬具の購入98百万円、工具器具備品の購入14百万円。木工機械事業においては、生産管理システムの更新15百万円、工具器具備品の購入3百万円。住宅建材事業においては、機械装置の購入11百万円の設備投資を実施いたしました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年
施設利用権 15年
ハ リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/24 15:03