仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 10億1076万
- 2018年3月31日 -51.69%
- 4億8832万
個別
- 2017年3月31日
- 9億8647万
- 2018年3月31日 -52.64%
- 4億6720万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度における売上高は、7,222百万円(前年同期比14.0%増)となりました。売上高のうち輸出は、2,166百万円(前年同期は1,083百万円)で輸出比率は30.0%となりました。利益につきましては、営業利益は821百万円(前年同期比17.7%増)、経常利益は833百万円(前年同期比16.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は544百万円(前年同期比8.2%増)となりました。2018/06/28 15:07
財政状態は、総資産7,694百万円となり、前連結会計年度末に比べ266百万円増加しました。その主なものは、現金及び預金の増加1,363百万円、繰延税金資産の増加38百万円、受取手形及び売掛金の減少667百万円、仕掛品の減少522百万円によるものであります。
負債につきましては、3,341百万円となり、前連結会計年度末に比べ219百万円減少しました。その主なものは、支払手形及び買掛金の減少183百万円、前受金の減少172百万円、未払法人税等の増加49百万円、完成工事補償引当金の増加52百万円によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/28 15:07
製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ロ たな卸資産2018/06/28 15:07
製品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。