売上高
連結
- 2018年3月31日
- 72億2269万
- 2019年3月31日 +6.65%
- 77億336万
個別
- 2018年3月31日
- 62億2691万
- 2019年3月31日 +7.21%
- 66億7583万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/06/27 14:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 560,669 1,638,617 2,784,585 7,703,363 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △136,602 △162,764 △266,794 1,040,850 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「合板機械事業」は、ベニヤレース、ドライヤー、ホットプレス等を生産しております。「木工機械事業」は、ギャングリッパー、チッパー、フィンガージョインター等を生産しております。「住宅建材事業」は、ツーバイフォー工法住宅用建設資材(木質パネル)等を生産しております。2019/06/27 14:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2019/06/27 14:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社キーテック 1,786,265 合板機械事業・木工機械事業 新栄合板工業株式会社 1,547,046 合板機械事業・木工機械事業 CIPA LUMBER CO.,LTD 654,943 合板機械事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 14:36 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/06/27 14:36
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計セグメント間取引消去 7,224,574△1,880 7,751,139△47,775 連結財務諸表の売上高 7,222,693 7,703,363
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/27 14:36
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/06/27 14:36
当面の目標とする経営指標といたしましては、本来の収益性を示す売上高営業利益率として、10%以上を安定的に計上できることを目指しております。
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、納期が期末に集中したことから、売上・利益ともに第4四半期に集中する結果となりました。2019/06/27 14:36
これらの結果、当連結会計年度における売上高は、7,703百万円(前年同期比6.7%増)となりました。売上高のうち輸出は、1,028百万円(前年同期は2,166百万円)で輸出比率は13.3%となりました。利益につきましては、営業利益は1,007百万円(前年同期比22.7%増)、経常利益は1,042百万円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は775百万円(前年同期比42.3%増)となりました。
財政状態は、総資産9,170百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,523百万円増加しました。その主なものは、現金及び預金の減少1,759百万円、受取手形及び売掛金の増加2,294百万円、有価証券の増加1,000百万円によるものであります。