営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -2億8724万
- 2019年12月31日
- 5億8541万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 16:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) 662,908235△77,724 四半期連結損益計算書の営業利益 585,419
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/02/14 16:18
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。利 益 金 額 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) 662,908235△77,724 四半期連結損益計算書の営業利益 585,419 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(工事進行基準の適用)
第1四半期連結会計期間において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積もりは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、合板機械事業の売上高が2,240,433千円増加、営業利益が687,119千円増加し、木工機械事業の売上高が110,660千円増加、営業利益が37,088千円増加しております。2020/02/14 16:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 板機械事業2020/02/14 16:18
合板機械事業は、開発機械の市場投入を急ぐとともに積極的な営業活動を継続してきたことから、受注が好調に推移いたしました。また、前年においては納期が期末に偏り上期の売上が少なかったことや、工事進行基準を適用した影響から、売上・利益ともに前年同期に比べて大きく増加いたしました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,972百万円(前年同四半期比114.7%増)、営業利益は734百万円(前年同四半期は3百万円の営業損失)となりました。
②木工機械事業 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積もりは原価比例法)を適用しております。2020/02/14 16:18
なお、これにより、売上高が2,351,093千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益が724,207千円増加しております。