四半期報告書-第133期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(工事進行基準の適用)
第1四半期連結会計期間において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積もりは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、合板機械事業の売上高が2,240,433千円増加、営業利益が687,119千円増加し、木工機械事業の売上高が110,660千円増加、営業利益が37,088千円増加しております。
(工事進行基準の適用)
第1四半期連結会計期間において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積もりは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、合板機械事業の売上高が2,240,433千円増加、営業利益が687,119千円増加し、木工機械事業の売上高が110,660千円増加、営業利益が37,088千円増加しております。