四半期報告書-第135期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「合板機械事業」の売上高は114,998千円増加し、セグメント損失に影響はありません。
「木工機械事業」の売上高は64,039千円、セグメント利益は16,928千円それぞれ増加しております。
「住宅建材事業」の売上高、セグメント利益に影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「合板機械事業」の売上高は114,998千円増加し、セグメント損失に影響はありません。
「木工機械事業」の売上高は64,039千円、セグメント利益は16,928千円それぞれ増加しております。
「住宅建材事業」の売上高、セグメント利益に影響はありません。