- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計未実現利益の消去全社費用(注) | 1,170,827332△163,761 | 770,314314△108,972 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,007,399 | 661,655 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費用であります。
(単位:千円)
2020/06/26 13:56- #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(追加情報)
当事業年度において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において当事業年度の期首より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、売上高が、2,829,016千円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が849,096千円増加しております。2020/06/26 13:56 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当面の目標とする経営指標といたしましては、本来の収益性を示す売上高営業利益率として、10%以上を安定的に計上できることを目指しております。
2020/06/26 13:56- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、今後の業績見通しにつきましては、国内設備投資需要が一段落する中、新型コロナウイルス感染症の影響から世界的な景気減速が懸念されるなど、厳しい経営状況が続く事が予想されることから、今後の業績見通しを総合的に勘案した結果、繰延税金資産を取り崩すことといたしました。
これらの結果、当連結会計年度における売上高は、6,724百万円(前年同期比12.7%減)となりました。売上高のうち輸出は、2,868百万円(前年同期は1,028百万円)で輸出比率は42.7%となりました。利益につきましては、営業利益は661百万円(前年同期比34.3%減)、経常利益は678百万円(前年同期比34.9%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は223百万円(前年同期比71.2%減)となりました。
財政状態は、総資産8,488百万円となり、前連結会計年度末に比べ682百万円減少しました。その主なものは、受取手形及び売掛金の減少1,705百万円、仕掛品の減少197百万円、有価証券の増加1,000百万円、流動資産のその他の増加314百万円によるものであります。
2020/06/26 13:56- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において当連結会計年度の期首より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、売上高が、2,829,016千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益が849,096千円増加しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2020/06/26 13:56- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
当事業年度において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において当事業年度の期首より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、売上高が、2,829,016千円増加し、営業利益、経常利益、税引前当期純利益が849,096千円増加しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2020/06/26 13:56- #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。
(追加情報)
当連結会計年度において、進捗部分についての成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負において当連結会計年度の期首より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、売上高が、2,829,016千円増加し、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益が849,096千円増加しております。2020/06/26 13:56