- 6342
- 2026/09/16
- 時価
- 43億円
- PER 予
- 8.41倍
- 2010年以降
- 赤字-797.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.34-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.44%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2023/06/23 14:33
- #2 研究開発活動
- 現在の研究開発は当社開発営業部門において合板機械事業、木工機械事業を中心に推進しております。2023/06/23 14:33
当連結会計年度における各セグメント別の研究の目的、主要課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は182百万円となっております。
また、当連結会計期間の期首より、研究開発活動に係る費用の管理・集計区分の見直しを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア.合板機械事業2023/06/23 14:33
前連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症による渡航制限の影響から据付工事が行えなかったことや、研究開発費が増加したことなどから売上・利益ともに伸び悩みましたが、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、延期となっていた海外案件の据付工事が進みました。
また、住宅着工戸数が減少傾向にあることに加え、昨年発生したウッドショックによる木材供給不足の反動から、市場の一部において在庫調整の動きが見られるなど、市場の先行き不透明感から設備投資への慎重姿勢も見られましたが、合板価格が高止まりしていることや、新たな木質建材への意識も高まっており、設備投資意欲に回復傾向が見られます。