退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 7億4080万
- 2014年9月30日 -33.92%
- 4億8949万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37号に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/11 9:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が230,609千円減少し、利益剰余金が164,461千円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は前連結会計年度末に比べ2,726百万円減少し、5,479百万円となりました。その主な要因は支払手形及び買掛金が352百万円、未払法人税等が1,264百万円、前受金が177百万円それぞれ減少したことによります。2014/11/11 9:01
固定負債は前連結会計年度末に比べ340百万円減少し、1,071百万円となりました。その主な要因は、長期借入金が184百万円、退職給付に係る負債が251百万円それぞれ減少したことによります。
(純資産)