固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 55億659万
- 2014年3月31日 +13.71%
- 62億6159万
個別
- 2013年3月31日
- 50億5197万
- 2014年3月31日 +13.62%
- 57億3999万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2015/07/10 13:31
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 136,108 158,664 16,743 311,516 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 369,011 303,053 35,937 708,002
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 92,745 243,857 14,350 350,952 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 94,268 881,593 10,893 986,755 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/07/10 13:31
有形固定資産
車両運搬具であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~47年
機械装置 7~18年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/07/10 13:31 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/07/10 13:31
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/10 13:31
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △150,222 △170,529 固定資産圧縮積立金 △5,754 △5,263 特別償却準備金 △14,414 △10,688
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/07/10 13:31
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他有価証券評価差額金 △150,222 △170,529 固定資産圧縮積立金 △5,754 △5,263 特別償却準備金 △14,414 △10,688
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 115,186千円 104,144千円 固定資産-繰延税金資産 79,068 61,388 流動負債-その他 △2,880 △2,626 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/07/10 13:31
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ3,451百万円減少し、23,051百万円となりました。その主な要因は有価証券が2,303百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が1,445百万円、仕掛品が4,532百万円それぞれ減少したことによります。2015/07/10 13:31
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ754百万円増加し、6,261百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が555百万円、投資その他の資産が218百万円それぞれ増加したことによります。
(負債) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~47年
機械装置 7~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/07/10 13:31