経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億341万
- 2016年9月30日 +66.9%
- 5億638万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注につきましては、依然、企業の設備投資に対する姿勢に慎重さが続いている環境ではありますが、当社グループは独自技術を多岐にわたる市場に対して積極的に提案してまいりました。2016/11/14 9:40
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,285百万円(前年同期比0.2%増)となり、利益面では営業利益は501百万円(前年同期比94.4%増)、経常利益は506百万円(前年同期比66.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は349百万円(前年同期比78.0%増)となりました。
受注残高につきましては、電気・電子部材関連及びエネルギー関連分野を中心に大きく躍進し、17,818百万円(前期末比37.1%増)となりました。