6245 ヒラノテクシード

6245
2026/08/21
時価
267億円
PER 予
23.93倍
2010年以降
4.69-38.47倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.33-2.04倍
(2010-2026年)
配当 予
4.83%
ROE 予
2.78%
ROA 予
2.04%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第96期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
88億6642万
2020年3月31日 +17.85%
104億4898万

個別

2019年3月31日
74億4731万
2020年3月31日 +27.86%
95億2225万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費109,256139,04819,582267,887
有形固定資産及び無形固定資産の増加額128,631121,14011,186260,958
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
減価償却費152,399201,20231,571385,173
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,278,5381,483,49599,8232,861,857
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2020/06/29 12:45
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
機械装置 7~18年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 12:45
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)
土地1,025千円-千円
1,025-
2020/06/29 12:45
#4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/29 12:45
#5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/06/29 12:45
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年3月31日)当事業年度(2020年3月31日)
その他有価証券評価差額金△227,103△195,321
固定資産圧縮積立金△24,337△23,285
特別償却準備金△1,273-
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/29 12:45
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2019年3月31日)当連結会計年度(2020年3月31日)
その他有価証券評価差額金△227,122△195,693
固定資産圧縮積立金△24,337△23,285
特別償却準備金△1,273-
(注)評価性引当額が223,235千円増加した主な内容は、当連結会計年度において、未払原価が増加したことによるものであります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/29 12:45
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ3,109百万円減少し、31,759百万円となりました。その主な要因は、売上債権が1,516百万円、その他に含まれている未収消費税が864百万円それぞれ増加したこと、及び現金及び預金が2,366百万円、有価証券が償還等によりが2,868百万円、たな卸資産が376百万円それぞれ減少したことによります。
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ1,582百万円増加し、10,448百万円となりました。その主な要因は、木津川工場(京都府木津川市)の完成等により有形固定資産が2,271百万円増加したこと、及び保有株式の時価変動等により投資その他の資産が797百万円減少したことによります。
(負債)
2020/06/29 12:45
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとなりました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた83千円は「固定資産除却損」として組替えております。
2020/06/29 12:45
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2020/06/29 12:45
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/29 12:45
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~50年
機械装置 7~18年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/29 12:45

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