無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億8634万
- 2021年3月31日 +100.28%
- 3億7322万
個別
- 2020年3月31日
- 1億6770万
- 2021年3月31日 +115.82%
- 3億6195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 11:20
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 152,399 201,202 31,571 385,173 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,278,538 1,483,495 99,823 2,861,857
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 298,064 183,446 34,443 515,954 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 314,574 199,772 28,826 543,174 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~50年
機械装置 7~18年2021/06/28 11:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ426百万円増加し、32,186百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が422百万円、資金運用により有価証券が300百万円、たな卸資産が165百万円、前渡金が272百万円それぞれ増加したこと、及び売上債権が620百万円減少したことによります。2021/06/28 11:20
また、固定資産は前連結会計年度末に比べ63百万円増加し、10,512百万円となりました。その主な要因は、無形固定資産合計が186百万円、投資その他の資産が114百万円それぞれ増加したこと、及び有形固定資産合計が237百万円減少したことによります。
(負債) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 7~18年2021/06/28 11:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 7~18年2021/06/28 11:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。