無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 5億9639万
- 2023年3月31日 +12.71%
- 6億7220万
個別
- 2022年3月31日
- 5億8483万
- 2023年3月31日 -12.84%
- 5億976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 14:18
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 318,545 162,105 26,755 507,406 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 474,265 376,171 31,893 882,330
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 383,072 164,515 33,489 581,077 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 954,274 290,273 163,063 1,407,611 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 8~50年
機械装置 7~18年2023/06/28 14:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 14:18
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 318,545 162,105 26,755 507,406 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 474,265 376,171 31,893 882,330
(単位:千円) 減価償却費 383,072 164,515 33,489 581,077 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 954,274 290,273 163,063 1,407,611 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によって得られたキャッシュ・フローは90百万円(前連結会計年度は1,119百万円の支出)となりました。主な増加要因は、有価証券の売却による収入が1,300百万円あったこと、定期預金の払戻による収入が837百万円あったことによります。2023/06/28 14:18
また、主な減少要因は有形固定資産の取得による支出が888百万円あったこと、有価証券の取得による支出が799百万円あったこと、無形固定資産の取得による支出が184百万円あったこと、投資有価証券の取得による支出が106百万円あったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置 7~18年2023/06/28 14:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 7~18年2023/06/28 14:18
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。