営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 14億9696万
- 2023年9月30日 -48.57%
- 7億6982万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 15:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 2,012,020△515,055 四半期連結損益計算書の営業利益 1,496,964
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 15:36
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 報告セグメント計全社費用(注) 1,470,335△700,514 四半期連結損益計算書の営業利益 769,821 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、昨年に引き続き「今から100年継続できる会社にしよう」をスローガンとし、5月には『長期ビジョン2030』を公表し、企業価値向上に向け新年度をスタートしました。2023/11/10 15:36
当第2四半期連結累計期間の売上高は22,346百万円(前年同期比22.3%増)となり、利益面では営業利益は769百万円(前年同期比48.6%減)、経常利益は814百万円(前年同期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は564百万円(前年同期比47.7%減)となりました。
エネルギー関連分野を中心に生産は順調に推移し、売上高は堅調となりましたが、産業資材や人件費の高騰等が大きく影響し、利益は低下しました。また、経済情勢の変化による工場立地変更及び工場建築計画変更による納期変更の影響が大きく、特に前期以前に受注した中長納期の案件については、受注時と製作時の環境が大きく変動しており、受注時に比べ、資材の長納期化や価格の高止まり及び外注費用等の高騰などが、大きく業績に影響を及ぼしました。