有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却を行うこととしております。
なお、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損失として処理することとしております。2015/09/18 12:51 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/09/18 12:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/09/18 12:51
① 発生したのれんの金額 365,638千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱須田商事を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱須田商事株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2015/09/18 12:51
持分法適用会社であったMaglec Handling Equipments PVT. LTD.の第三者割当増資を引き受け、新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMaglec Handling Equipments PVT. LTD.株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 350,217千円 固定資産 414,638千円 のれん 365,638千円 流動負債 △558,574千円
流動資産 181,428千円 固定資産 6,647千円 のれん 79,767千円 流動負債 △44,042千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2015/09/18 12:51
3 法人税等の税率変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 留保金課税 1.47% 2.46% 負ののれん発生益 ― △4.73% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.76% 1.26%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.02%、平成28年4月1日以降のものについては32.22%にそれぞれ変更されております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 「その他」の区分において平成26年10月1日を効力発生日としてイーグローバレッジ株式会社の株式を取得いたしました。これに伴い当連結会計年度において、1,085,663千円の負ののれん発生益を計上しております。2015/09/18 12:51