固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 325億5441万
- 2015年3月31日 +11.93%
- 364億3716万
個別
- 2014年3月31日
- 242億7384万
- 2015年3月31日 +12.21%
- 272億3839万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額16,319,004千円には、各報告セグメントに配分していない全社(共通)資産16,889,942千円及びその他の調整額△570,938千円が含まれております。全社(共通)資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る資産であります。2015/09/18 12:51
(3) 減価償却費の調整額194,584千円ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額439,676千円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損益ベースの数値であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,225,582千円には、セグメント間取引消去3,649千円、各報告セグメントに配分していない全社(共通)費用△2,229,231千円が含まれております。全社(共通)費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額16,784,040千円には、各報告セグメントに配分していない全社(共通)資産16,958,243千円及びその他の調整額△174,203千円が含まれております。全社(共通)資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額245,160千円ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額251,774千円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社に係る減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業損益ベースの数値であります。2015/09/18 12:51 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/09/18 12:51
有形固定資産
機械装置及び運搬具 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/09/18 12:51
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,737,937千円 固定資産 322,855千円 資産合計 4,060,792千円
- #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とする定額法によっております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2015/09/18 12:51 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の費目及び金額は、次のとおりであります。
2015/09/18 12:51前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 70,107千円 ― 土地 19,623千円 ― その他 48千円 ― 合計 89,778千円 ― - #7 担保に供している資産の注記
- (1) 借入金等の担保に供している資産の額2015/09/18 12:51
(2) 上記に対応する借入金等の額前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 有形固定資産 6,454,301千円 6,971,622千円
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2015/09/18 12:51
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/09/18 12:51
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにイーグローバレッジ㈱及びその子会社3社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにイーグローバレッジ㈱株式の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2015/09/18 12:51
株式の取得により新たに㈱須田商事を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱須田商事株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 3,737,937千円 固定資産 322,855千円 流動負債 △2,510,141千円
持分法適用会社であったMaglec Handling Equipments PVT. LTD.の第三者割当増資を引き受け、新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにMaglec Handling Equipments PVT. LTD.株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 350,217千円 固定資産 414,638千円 のれん 365,638千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2015/09/18 12:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産 △799,203千円 △1,058,230千円 その他有価証券評価差額金 △633,615千円 △976,353千円
- #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)上記の金額には、無形固定資産に対する投資額を含んでおります。2015/09/18 12:51 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2015/09/18 12:51
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 174,665千円 185,948千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 8,345千円 ― 時の経過による調整額 2,938千円 3,105千円 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とする定額法によっております。なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。2015/09/18 12:51