旭精機工業(6111)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2016年3月31日
- 7億9990万
- 2017年3月31日 +46.42%
- 11億7119万
- 2018年3月31日 -9.7%
- 10億5762万
- 2019年3月31日 -3.31%
- 10億2259万
- 2020年3月31日 -20.26%
- 8億1542万
- 2021年3月31日 -0.66%
- 8億1000万
- 2022年3月31日 -29.34%
- 5億7232万
- 2023年3月31日 -3.32%
- 5億5332万
- 2024年3月31日 +98.47%
- 10億9816万
- 2025年3月31日 -48.66%
- 5億6378万
- 2026年3月31日 +27.63%
- 7億1954万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ.電子記録債権2025/06/26 9:07
相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/06/26 9:07
当事業年度末における流動資産は116億2千万円(前事業年度末は121億4千1百万円)となり、5億2千1百万円減少いたしました。これは主に、仕掛品が7億5百万円増加したものの、電子記録債権が5億3千4百万円、売掛金が4億2千3百万円、受取手形が1億8千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(固定資産) - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/26 9:07
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されていますが、当社の与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は、満期保有目的の債券及び株式であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、債券及び上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。