旭精機工業(6111)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1億3925万
- 2011年9月30日 -68.86%
- 4336万
- 2012年9月30日 +116.49%
- 9388万
- 2013年9月30日 -20.94%
- 7422万
- 2014年9月30日 +180.05%
- 2億787万
- 2015年9月30日 -56.22%
- 9100万
- 2016年9月30日 +87.91%
- 1億7100万
- 2017年9月30日 -9.36%
- 1億5500万
- 2018年9月30日 +220.65%
- 4億9700万
- 2019年9月30日 -78.47%
- 1億700万
- 2020年9月30日
- -1億1700万
- 2021年9月30日
- 2億200万
- 2022年9月30日 -22.77%
- 1億5600万
- 2023年9月30日 -61.54%
- 6000万
- 2024年9月30日
- -700万
- 2025年9月30日
- 6億9300万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/14 9:39
税金費用については、当第2四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の規制緩和により社会経済活動の正常化への動きが進む一方で、ウクライナ情勢の長期化、金融資本市場の変動や中国経済の先行き懸念及び物価上昇等の影響もあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2023/11/14 9:39
このような状況のもと当社におきましては、主に精密金属加工品及びプレス機械の売上が減少したことから、売上高は57億4千万円と前年同期比2.7%の減少となりました。利益面につきましては、原材料価格の高騰や運送コストの上昇及び展示会出展費用の増加等の影響により、営業利益は7千3百万円と前年同期比63.1%の減少、経常利益は1億3百万円と前年同期比56.3%の減少、四半期純利益は6千万円と前年同期比61.2%の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 9:39
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 62円92銭 24円44銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 156,615 60,832 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 156,615 60,832 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,488 2,488