旭精機工業(6111)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 2592万
- 2010年12月31日 +602.35%
- 1億8205万
- 2011年12月31日 -95.3%
- 854万
- 2012年12月31日 +999.99%
- 1億8351万
- 2013年12月31日 +0.33%
- 1億8411万
- 2014年12月31日 +104.06%
- 3億7570万
- 2015年12月31日 -28.93%
- 2億6700万
- 2016年12月31日 +21.35%
- 3億2400万
- 2017年12月31日 -9.88%
- 2億9200万
- 2018年12月31日 +90.41%
- 5億5600万
- 2019年12月31日 -65.83%
- 1億9000万
- 2020年12月31日
- -1億
- 2021年12月31日
- 2億7900万
- 2022年12月31日 -0.36%
- 2億7800万
- 2023年12月31日 -85.97%
- 3900万
- 2024年12月31日 +584.62%
- 2億6700万
- 2025年12月31日 +159.18%
- 6億9200万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2024/02/14 9:30
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が弱まり社会経済活動の正常化への動きが進む一方で、金融資本市場の変動や中国経済の先行き懸念とともに、ウクライナ情勢の長期化に加え中東地域をめぐる情勢及び物価上昇などの影響もあり、依然として先行き不透明な状況で推移しました。2024/02/14 9:30
このような状況のもと当社におきましては、主にプレス機械及び自動機・専用機の売上が減少したことから、売上高は84億4千万円と前年同期比12.5%の減少となり、利益面につきましては、これに加えて取引先からの受注取消しによる棚卸資産の評価損を売上原価に計上したことなどから、誠に遺憾ながら、営業損失1億8千6百万円(前年同期は3億5千4百万円の営業利益)、経常損失1億5千3百万円(前年同期は4億1千3百万円の経常利益)となり、四半期純利益は特別利益として当該受注取消しに伴う受取補償金を計上し3千9百万円と前年同期比85.9%の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 9:30
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 111円83銭 15円79銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 278,349 39,290 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 278,349 39,290 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,488 2,488