当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 1億8411万
- 2014年12月31日 +104.06%
- 3億7570万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/13 11:08
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、個人消費の落ち込み等、消費税率引上げに伴う影響がみられたものの、雇用情勢や企業収益が改善しつつあり、全体としては緩やかな回復基調を続けるなかで推移いたしました。2015/02/13 11:08
このような状況のもと当社は、一層の生産性の向上やコスト削減の徹底などに注力するとともに、営業活動の強化を図り、業績の向上に努めてまいりました結果、売上高は91億2千6百万円と前年同期比12.1%の増加、営業利益は5億4千万円と前年同期比89.0%の増加、経常利益は5億8千4百万円と前年同期比78.3%の増加、四半期純利益は3億7千5百万円と前年同期比104.1%の増加となりました。
セグメントの業績につきましては、精密加工事業部における売上高は53億8千9百万円と前年同期比7.5%の増加となり、機械事業部における売上高は37億3千7百万円と前年同期比19.5%の増加となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/13 11:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり四半期純利益金額 6円47銭 13円21銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 184,119 375,709 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 184,119 375,709 普通株式の期中平均株式数(千株) 28,455 28,451