6111 旭精機工業

6111
2026/05/01
時価
66億円
PER 予
165.51倍
2010年以降
赤字-55.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.35倍
2010年以降
0.31-0.71倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
0.21%
ROA 予
0.13%
資料
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旭精機工業(6111)の売上高の推移 - 四半期

【期間】

個別

2013年9月30日
31億2171万
2013年12月31日 +60.61%
50億1372万
2014年9月30日 -28.23%
35億9830万
2014年12月31日 +49.77%
53億8914万
2015年9月30日 -34.51%
35億2934万
2015年12月31日 +50.91%
53億2602万
2016年9月30日 -38.46%
32億7747万
2016年12月31日 +59.06%
52億1318万
2017年9月30日 -37.22%
32億7275万
2017年12月31日 +54.63%
50億6059万
2018年9月30日 -27.64%
36億6170万
2018年12月31日 +48.6%
54億4139万
2019年9月30日 -39.09%
33億1443万
2019年12月31日 +52.55%
50億5617万
2020年9月30日 -46.21%
27億1988万
2020年12月31日 +62.64%
44億2353万
2021年9月30日 -31.31%
30億3847万
2021年12月31日 +55.31%
47億1892万
2022年9月30日 -42.49%
27億1402万
2022年12月31日 +66.1%
45億802万
2023年9月30日 -46.26%
24億2263万
2023年12月31日 +76.73%
42億8149万
2024年9月30日 -20.58%
34億39万
2025年9月30日 -10.22%
30億5298万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間会計期間第3四半期当事業年度
売上高(千円)1,881,7634,838,4508,035,29811,768,831
税引前当期(四半期)純利益又は税引前中間(四半期)純損失(△)(千円)△57,261△6,018391,891400,969
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2025/06/26 9:07
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「精密加工事業部」は、精密金属加工品及び小口径銃弾の製造及び販売を行っております。「機械事業部」は、プレス機械、ばね機械、自動機・専用機等の製造及び販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2025/06/26 9:07
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
防衛省4,293,575精密加工事業部
Sangsin Energy Display Precision Co., Ltd.1,811,732機械事業部
2025/06/26 9:07
#4 事業等のリスク
(1) 小口径銃弾事業に関するリスク
小口径銃弾は、その納入先のほぼ100%が防衛省であり、毎年当社の売上高に占める割合が高く、当社業績における重要度はきわめて高いものがあります。しかし、官需という性質上、売上高は政府の予算執行に左右され、今後の政府の政策等の変更によって契約額が大きく減少した場合、当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
(2) 精密金属加工品事業における業界動向等に関するリスク
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#5 収益認識関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益---
外部顧客への売上高6,937,9866,205,57913,143,565
(注)セグメント間の内部売上高又は振替高を控除した後の金額を表示しております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 9:07
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に基づいております。2025/06/26 9:07
#7 売上高、地域ごとの情報
売上高
(単位:千円)

(注)売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/26 9:07
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は2023年度を初年度とする「2026中期経営計画」を策定し、収益力の向上と経営基盤の強化を通じて、将来の成長に向けた基盤を確立すべく取り組んでおります。具体的な目標数値としては、2026年度売上高165億円、営業利益6億5千万円、営業利益率3.9%としております。当事業年度の経営成績につきましては、売上高117億6千8百万円、営業損失1億2千1百万円となりました。
2025/06/26 9:07
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国経済は、ウクライナ及び中東地域をめぐる情勢や金利・為替の変動の影響に加え、アメリカの関税政策をはじめとする政策動向など、一層不透明感が高まる状況で推移いたしました。
このような状況のもと当社におきましては、小口径銃弾、精密金属加工品の売上は増加しましたがプレス機械等の売上が減少したため、売上高は117億6千8百万円と前期比10.5%の減少となり、利益面につきましては、誠に遺憾ながら、営業損失1億2千1百万円(前期は4千4百万円の営業損失)、経常損失3千5百万円(前期は0百万円の経常利益)となりました。当期純利益につきましては、投資有価証券売却益を特別利益に計上した結果2億8千7百万円と前期比151.4%の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/26 9:07
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 9:07

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