営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 3億9484万
- 2018年12月31日 -21.98%
- 3億803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 10:59
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 10:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善が続き、緩やかな回復基調を示したものの、各国の通商政策をはじめとする海外経済の不確実性への懸念等から、先行き不透明な状況で推移いたしました。2019/02/14 10:59
このような状況のもと当社におきましては、営業活動の強化、生産性の向上、コスト削減等に注力してまいりました結果、売上高は95億2千9百万円と前年同期比0.1%の増加となりました。利益面につきましては、主に工場、加工設備等の新設に伴う減価償却費の増加により、営業利益は3億8百万円と前年同期比22.0%の減少、経常利益は3億4千6百万円と前年同期比22.6%の減少となりましたが、四半期純利益は、保有する投資有価証券の一部を売却したことにより特別利益を計上したため、5億5千6百万円と前年同期比90.3%の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。