- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2019/07/04 15:16- #2 セグメント表の脚注
※ 報告セグメントに帰属しない一般管理部門の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/07/04 15:16- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は製造原価に基づいております。
2019/07/04 15:16- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、収益面での経営指標を重視しておりますので、売上高を伸ばしながら、かつ継続的にコストダウンに努め、営業利益率を高めることで高収益企業として成長し続けてまいりたいと考えております。
2019/07/04 15:16- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善が続き、緩やかな回復基調を示したものの、各国の通商政策をはじめとする海外経済の不確実性への懸念等から、先行き不透明な状況で推移いたしました。
このような状況のもと当社は、積極的な営業活動を展開するとともに、工場等への設備投資による生産能力の増強や更なるコスト削減に注力してまいりました結果、売上高は144億円と前期比4.6%の増加、営業利益は5億6千4百万円と前期比13.0%の増加、経常利益は6億1千8百万円と前期比7.4%の増加となりました。当期純利益につきましては、保有する投資有価証券の一部を売却したことにより特別利益を計上したため、7億6千4百万円と前期比105.4%の増加となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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