営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -3億8170万
- 2021年12月31日
- 3億6766万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- です。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/02/14 9:54
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/14 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、世界的な部材不足の影響を受ける中、新型コロナウイルスの新たな変異株の出現等もあり依然として先行き不透明な状況となっております。2022/02/14 9:54
このような状況のもと当社におきましては、半導体等の不足による自動車業界の減産の影響を受けつつも、引き続き旺盛なプレス機械への需要や幅広い精密金属加工品への需要に適切に対応した結果、売上高は87億9千9百万円と前年同期比15.7%の増加となりました。利益面につきましては、主にプレス機械の生産性が向上したことから営業利益は3億6千7百万円(前年同期は3億8千1百万円の営業損失)、経常利益は4億1千1百万円(前年同期は2億9千6百万円の経常損失)、四半期純利益は2億7千9百万円(前年同期は1億円の四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。