- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他の項目
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
2025/06/26 9:07- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2025/06/26 9:07- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
投資有価証券
| 区分 | 金額(千円) |
| 株式 | 2,853,945 |
| 債券 | |
| その他 | 100,000 |
| 合計 | 2,953,945 |
2025/06/26 9:07 - #4 事業等のリスク
退職給付債務及び退職給付費用は、割引率や長期期待運用収益率など見積り数値である基礎率に基づいて計算を行っております。このため、見積りに対応する実績値や見積りの前提となる環境等の変動によっては、当社の業績及び財政状態に大きな影響を与える可能性があります。
(7) 固定資産の減損に関するリスク
当社が保有する固定資産は、将来当社の収益性が大幅に低下し、当該事業に関連する固定資産投資額の回収が見込めなくなった場合には、該当の固定資産について帳簿価額を投資回収可能額まで減損処理を行うことになり、その際には当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
2025/06/26 9:07- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
形固定資産
本邦以外の国又は地域に在外支店は存在しないため、該当事項はありません。
2025/06/26 9:07- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/26 9:07- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産は116億2千万円(前事業年度末は121億4千1百万円)となり、5億2千1百万円減少いたしました。これは主に、仕掛品が7億5百万円増加したものの、電子記録債権が5億3千4百万円、売掛金が4億2千3百万円、受取手形が1億8千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は83億9千2百万円(前事業年度末は85億3千6百万円)となり、1億4千3百万円減少いたしました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が1億4千9百万円増加したものの、投資有価証券が2億3千3百万円、機械及び装置が1億2千6百万円それぞれ減少したことによるものであります。
2025/06/26 9:07- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた52,236千円は、「ソフトウエア」50,617千円、「ソフトウエア仮勘定」1,619千円として組み替えております。
2025/06/26 9:07- #9 製造原価明細書(連結)
| 内訳 | 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 固定資産 | 43,059 | 125,954 |
| 販売費及び一般管理費 | 97,423 | 92,363 |
2025/06/26 9:07- #10 設備投資等の概要
当事業年度は、生産設備の更新及び合理化のための投資(無形固定資産を含む)を総額781百万円実施しました。その主なものは、精密加工事業部の製造設備に522百万円、機械事業部の製造設備に90百万円及び一般管理部門の設備に169百万円であります。
なお、生産設備に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。
2025/06/26 9:07- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2025/06/26 9:07- #12 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) | 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) |
| 固定資産賃貸料 | 20,138 千円 | 18,896 千円 |
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