- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
その他の項目
有形固定資産及び無形固定資産の増加額 (単位:千円)
2026/06/24 9:08- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2026/06/24 9:08- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
投資有価証券
| 区分 | 金額(千円) |
| 株式 | 2,334,476 |
| 債券 | |
| その他 | 100,000 |
| 合計 | 2,434,476 |
2026/06/24 9:08 - #4 事業等のリスク
退職給付債務及び退職給付費用は、割引率や長期期待運用収益率など見積り数値である基礎率に基づいて計算を行っております。このため、見積りに対応する実績値や見積りの前提となる環境等の変動によっては、当社の業績及び財政状態に大きな影響を与える可能性があります。
(9) 固定資産の減損に関するリスク
当社が保有する固定資産は、将来当社の収益性が大幅に低下し、当該事業に関連する固定資産投資額の回収が見込めなくなった場合には、該当の固定資産について帳簿価額を投資回収可能額まで減損処理を行うことになり、その際には当社の業績に大きな影響を与える可能性があります。
2026/06/24 9:08- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
形固定資産
本邦以外の国又は地域に在外支店は存在しないため、該当事項はありません。
2026/06/24 9:08- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/24 9:08- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産は132億7千9百万円(前事業年度末は116億2千万円)となり、16億5千8百万円増加いたしました。これは主に、仕掛品が9億4千8百万円、製品が3億2千4百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が18億2千万円、売掛金が6億9千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は106億3百万円(前事業年度末は83億9千2百万円)となり、22億1千1百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が5億1千9百万円減少したものの、機械及び装置が15億9千万円、建設仮勘定が3億9千1百万円、建物が3億8千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。
2026/06/24 9:08- #8 製造原価明細書(連結)
| 内訳 | 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 固定資産 | 125,954 | 766,994 |
| 販売費及び一般管理費 | 92,363 | 117,346 |
2026/06/24 9:08- #9 設備投資等の概要
当事業年度は、生産設備の拡充・更新及び合理化のための投資(無形固定資産を含む)を総額3,351百万円実施しました。その内訳は、精密加工事業部の製造設備に3,164百万円、機械事業部の製造設備に72百万円及び一般管理部門の設備に114百万円であります。
なお、生産設備に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。
2026/06/24 9:08- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/24 9:08- #11 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※3 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 固定資産賃貸料 | 18,896 千円 | 20,039 千円 |
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