純資産
連結
- 2014年3月31日
- 996億9000万
- 2015年3月31日 +11.87%
- 1115億2100万
- 2016年3月31日 +16.67%
- 1301億1600万
個別
- 2014年3月31日
- 774億6100万
- 2015年3月31日 +8.47%
- 840億2500万
- 2016年3月31日 +23.39%
- 1036億7800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/27 16:17
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の部について2016/06/27 16:17
当連結会計年度末における純資産は1,301億16百万円(前年同期比185億94百万円の増加)となりました。これは、利益剰余金が108億74百万円増加したこと、上記新株予約権の行使に伴う新株式の発行等により資本金が69億92百万円、資本剰余金が65億55百万円増加したことが主な要因であります。上記転換社債型新株予約権付社債は、現中期経営計画の財務戦略の柱として平成25年10月に発行し、平成29年10月までに株式転換を目指していましたが、株価が好調に推移したことにより、前倒しで資本増強を達成できました。
④経営成績の分析 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2016/06/27 16:17
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
自己株式の帳簿価額及び株式数 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/27 16:17 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/27 16:17
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/27 16:17
4「会計方針の変更」に記載のとおり、企業結合会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が7円40銭減少しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 111,521 130,116 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,723 3,063 (うち非支配株主持分)(百万円) (3,723) (3,063)