短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年3月31日
- 6700万
- 2018年3月31日
- -14億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 昨年12月の新株発行及び自己株処分により平成33年(2021年)3月までの設備投資の資金を確保したため、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は851億円となりました。当社グループの重要な資本的支出の予定及びその資金の調達源につきましては、第3[設備の状況]3[設備の新設、除却等の計画]を参照願います。2018/06/25 16:17
また、金融機関との間で当座貸越契約479億円、コミットメントライン200億円の契約を締結しています。これら契約に基づく当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額679億円に対し、当連結会計年度末の未使用残高は632億円となっております。
(4)生産、受注及び販売の実績