6383 ダイフク

6383
2026/04/03
時価
2兆2337億円
PER 予
27.03倍
2010年以降
9.55-331.22倍
(2010-2025年)
PBR
4.79倍
2010年以降
0.51-6.62倍
(2010-2025年)
配当 予
1.39%
ROE 予
17.72%
ROA 予
10.61%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりです。
2026/03/24 15:31
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
一般管理費の主なもの
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
減価償却費2,8093,342
研究開発費3,4415,434
2026/03/24 15:31
#3 研究開発活動
これらの活動によって創出した知的財産については、オープン戦略とクローズ戦略を適切に使い分けながら、権利網の構築を進めています。近年は、競争力の高い技術を中心に早期の権利化をグローバルで推進するとともに、権利化後の利活用にも注力しています。また、新規事業の創出に向けて、IPL(Intellectual Property Landscape)の活用、戦略的なフレームワークに基づく知財ミックス戦略の推進、情報の証拠力を高めるために電子公証の活用を進めています。引き続き、各事業部等と連携しながら、知的財産活動を通じて当社グループの競争優位性の強化を図っていきます。
当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は、13,195百万円です。
なお、前連結会計年度は決算期変更により2024年4月1日から2024年12月31日までの9カ月間となっています。
2026/03/24 15:31
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
更なる成長を実現するために必要な人的資本の拡充や、一人ひとりが「働きがい」「働きやすさ」を実感できる環境づくりに取り組んでいます。また、人権尊重のための取り組みも強化しており、人権デュー・ディリジェンスを継続的に実施しているほか、そのプロセスを支える苦情処理メカニズムの導入に向けて検討を進めました。
マテリアリティKPI(実績評価指標)スコープ2025年12月期
目標実績
※1 設備投資、研究開発費、人的資本への投資等
※2 当社グループの製品・システムの不具合を原因とした稼働中における死亡事故及び重傷病(治療に要する期間が30日以上の負傷・疾病)事故
2026/03/24 15:31
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの資金需要のうち主なものは、製品を製造するための、原材料・部品の仕入、加工、組立等の変動費、並びに製造間接費・販売費及び一般管理費等の固定費です。
固定費の主なものは人件費、構内外注費、設計外注費、研究開発費、賃借料等です。
④ 資金調達
2026/03/24 15:31

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