6381 アネスト岩田

6381
2026/07/17
時価
718億円
PER 予
17.15倍
2010年以降
7.08-22.06倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.57-1.95倍
(2010-2026年)
配当 予
5.41%
ROE 予
7.78%
ROA 予
5.29%
資料
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アネスト岩田(6381)の売上高 - 欧州の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
20億4583万
2013年6月30日 -69.66%
6億2061万
2013年9月30日 +103.24%
12億6133万
2013年12月31日 +52.4%
19億2223万
2014年3月31日 +48.7%
28億5833万
2014年6月30日 -72.9%
7億7451万
2014年9月30日 +92.84%
14億9361万
2014年12月31日 +46.73%
21億9162万
2015年3月31日 +43.37%
31億4207万
2015年6月30日 -72.41%
8億6683万
2015年9月30日 +102.84%
17億5828万
2015年12月31日 +43.12%
25億1648万
2016年3月31日 +34.36%
33億8122万
2016年6月30日 -71.96%
9億4802万
2016年9月30日 +102.04%
19億1539万
2016年12月31日 +37.69%
26億3725万
2017年3月31日 +30.65%
34億4564万
2017年6月30日 -69.08%
10億6530万
2017年9月30日 +90.91%
20億3377万
2017年12月31日 +47.7%
30億382万
2018年3月31日 +38.81%
41億6953万
2018年6月30日 -69.79%
12億5945万
2018年9月30日 +98.23%
24億9656万
2018年12月31日 +42.4%
35億5510万
2019年3月31日 +33.79%
47億5652万
2019年6月30日 -72.32%
13億1677万
2019年9月30日 +86.96%
24億6186万
2019年12月31日 +39%
34億2211万
2020年3月31日 +35.69%
46億4337万
2020年6月30日 -74.23%
11億9675万
2020年9月30日 +69.04%
20億2300万
2020年12月31日 +56.82%
31億7249万
2021年3月31日 +40.23%
44億4869万
2021年6月30日 -67.68%
14億3789万
2021年9月30日 +103.52%
29億2641万
2021年12月31日 +43.78%
42億769万
2022年3月31日 +38.82%
58億4102万
2022年6月30日 -69.34%
17億9099万
2022年9月30日 +105.6%
36億8231万
2022年12月31日 +48.32%
54億6146万
2023年3月31日 +37.42%
75億528万
2023年6月30日 -68.69%
23億5000万
2023年9月30日 +93.96%
45億5800万
2023年12月31日 +48.6%
67億7300万
2024年3月31日 +38.45%
93億7700万
2024年9月30日 -43.94%
52億5700万
2025年3月31日 +92.83%
101億3700万
2025年9月30日 -51.8%
48億8600万
2026年3月31日 +108.35%
101億8000万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
空気圧縮機分野においては、工場の消費電力の多くを占める圧縮機のエネルギー効率向上を目指し、高効率機種やブースターコンプレッサ等の製品開発を継続してまいります。これにより、お客様の省エネルギー化を支援するとともに、社会全体の環境負荷低減に貢献してまいります。
塗装機器分野においては、揮発性有機化合物(VOC)に関する世界各国の環境規制強化に対応するため、1994年に欧州環境規制適合スプレーガンを世界で初めて市場投入して以来、環境配慮型塗料に最適な塗装機器の開発・提供を推進しています。今後も高性能製品のグローバル展開を通じ、環境にやさしい塗装プロセスの普及及び持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
そのほかのESGに関する取り組みを含むサステナビリティ情報については、2026年9月に当社ウェブサイト(URL https://www.anestiwata-corp.com/jp/ir/library/integrated-report)において公表予定の統合報告書2026年度版をご参照ください。
2026/06/19 13:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」、「中国」、及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/06/19 13:46
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 13:46
#4 会計方針に関する事項(連結)
⑤製品保証引当金
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率等による発生見込額を計上しております。
(ニ) 退職給付に係る会計処理の方法
2026/06/19 13:46
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための会計処理の方法と概ね同一であります。2026/06/19 13:46
#6 報告セグメントの概要(連結)
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
当社グループは、圧縮機、真空機器、塗装機器及び塗装設備を専ら製造販売しており、国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては欧州(主にドイツ・フランス・イタリア)、米州(アメリカ・ブラジル・メキシコ)、中国、その他(主にインド・台湾・韓国)等の各地域をそれぞれの現地法人が担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、それぞれの取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」、「中国」、及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。
2026/06/19 13:46
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計64,94867,165
セグメント間取引消去△ 10,536△ 11,255
連結財務諸表の売上高54,41155,909
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費です。
2026/06/19 13:46
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高

(注1)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(注2)米州のうち、アメリカは5,264百万円であります。2026/06/19 13:46
#9 役員報酬(連結)
b.報酬と連動する業績評価指標
当社は、すでに業績連動賞与に係る指標として連結経常利益を選択しておりますが、事業の成長を幅広く捉え、バランスの取れた経営を目指した上で持続的な利益成長を実現するとの視点から、中期経営計画の最終年度末における連結売上高、EPS(1株当たり連結当期純利益)を指標といたしました。
<中期経営計画(2025年4月1日から2028年3月末日)の最終年度末における目標値>連結売上高 62,000百万円
2026/06/19 13:46
#10 従業員の状況(連結)
(2026年3月31日現在)
セグメント当連結会計年度(名)前連結会計年度(名)増減(名)
日本68266319
欧州213216△3
米州1201200
(注) 従業員は就業人員であります。
② 提出会社の状況
2026/06/19 13:46
#11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産

(注)欧州のうち、イタリアは1,841百万円であります。2026/06/19 13:46
#12 研究開発活動
当社グループの研究開発活動は、当社が主体となり関係会社と共同推進する形をとっており、環境保全を技術開発の大きな目的にするとともに、固有技術の進化と先端技術の応用展開を進めながら、顧客ニーズに応えるための新製品開発と既存製品の改良を積極的に進めております。
なお、当期の研究開発費の総額は1,203百万円です。その他に製品の改良・改造に使用した634百万円を製造経費としております。報告セグメントは日本、欧州及び中国となり、合計1,838百万円のうち日本は1,525百万円です。
2026/06/19 13:46
#13 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
注1. 「業務執行者」とは、業務執行取締役及び使用人
注2. 「主要な取引先とする者」とは、当社支払いが直近年度又は過去3年度の平均でその連結総売上高の2%以上になる取引先
注3. 「主要な取引先」とは、直近年度又は過去3年度の平均で当社の連結総売上高の2%以上の取引先
2026/06/19 13:46
#14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
目標(2028年3月期)評価指標(KGI)
連結売上高620億円以上、連結営業利益61.7億円以上、EPS132.0円以上、ROE11.0%以上
②コンセプト
2026/06/19 13:46
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(日本)
売上高は27,176百万円(前連結会計年度比9.4%増)、セグメント利益は2,913百万円(同11.2%増)となりました。
圧縮機製品では、積極的なプロモーション施策の奏功や案件管理の強化により、販売・サービス事業を担う子会社の売上が増加しました。
2026/06/19 13:46
#16 設備の新設、除却等の計画(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称2026年3月末計画金額(百万円)設備等の主な内容・目的資金調達方法
日本2,665生産設備増強、IT投資など自己資金・リース
欧州550生産設備増強など同上
米州22同上同上
(2) 重要な設備の除却等
重要な設備の除却等の計画はありません。
2026/06/19 13:46
#17 設備投資等の概要
当社グループは、「景気に左右されない企業構造ならびに企業体質への変革」という基本方針に基づき、生産設備の更新及び合理化、環境改善を中心に総額3,660百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメント別には、日本では、主に新製品開発の効率化を図る試作設備の導入や事業基盤強化のために2,103百万円の投資を行いました。欧州では、主に生産設備増強のために972百万円の投資を行いました。米州では、主に生産設備増強のために69百万円の投資を行いました。中国では、主に生産設備増強のために166百万円の投資を行いました。その他では、主に生産設備増強のために347百万円の投資を行いました。
所要資金については、自己資金及びリース契約によっております。
2026/06/19 13:46
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(5) 製品保証引当金
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率等による発 生見込額を計上しております。
(6) 退職給付引当金
2026/06/19 13:46
#19 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高8,087百万円10,044百万円
仕入高等2,322百万円1,946百万円
2026/06/19 13:46
#20 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はPowerex Iwata Air Technology, Inc.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
売上高12,53312,693
税引前当期純利益3,6473,585
2026/06/19 13:46
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高につきましては、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。
2026/06/19 13:46

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