6381 アネスト岩田

6381
2026/04/07
時価
678億円
PER 予
15.42倍
2010年以降
7.08-22.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.57-1.95倍
(2010-2025年)
配当 予
5.11%
ROE 予
8.74%
ROA 予
5.95%
資料
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アネスト岩田(6381)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
25億445万
2013年6月30日 -71.3%
7億1883万
2013年9月30日 +126.1%
16億2530万
2013年12月31日 +46.12%
23億7486万
2014年3月31日 +37.63%
32億6849万
2014年6月30日 -81.1%
6億1779万
2014年9月30日 +147.27%
15億2762万
2014年12月31日 +43.85%
21億9747万
2015年3月31日 +46%
32億831万
2015年6月30日 -72.56%
8億8028万
2015年9月30日 +127.56%
20億322万
2015年12月31日 +48.25%
29億6977万
2016年3月31日 +34.82%
40億394万
2016年6月30日 -80.48%
7億8169万
2016年9月30日 +133.48%
18億2509万
2016年12月31日 +50.35%
27億4396万
2017年3月31日 +42.65%
39億1422万
2017年6月30日 -78.88%
8億2658万
2017年9月30日 +146.6%
20億3831万
2017年12月31日 +36.07%
27億7363万
2018年3月31日 +45.18%
40億2666万
2018年6月30日 -80.22%
7億9631万
2018年9月30日 +145.81%
19億5739万
2018年12月31日 +51.14%
29億5831万
2019年3月31日 +33.79%
39億5794万
2019年6月30日 -86.77%
5億2350万
2019年9月30日 +241.47%
17億8759万
2019年12月31日 +34.96%
24億1245万
2020年3月31日 +41.17%
34億558万
2020年6月30日 -84.99%
5億1106万
2020年9月30日 +149.56%
12億7539万
2020年12月31日 +48.82%
18億9807万
2021年3月31日 +37.95%
26億1841万
2021年6月30日 -73.84%
6億8508万
2021年9月30日 +151.29%
17億2155万
2021年12月31日 +40.92%
24億2606万
2022年3月31日 +36.2%
33億418万
2022年6月30日 -85.15%
4億9080万
2022年9月30日 +203.25%
14億8837万
2022年12月31日 +66.77%
24億8212万
2023年3月31日 +41.81%
35億1992万
2023年6月30日 -78.12%
7億7000万
2023年9月30日 +142.34%
18億6600万
2023年12月31日 +39.82%
26億900万
2024年3月31日 +31.51%
34億3100万
2024年9月30日 -59.46%
13億9100万
2025年3月31日 +88.35%
26億2000万
2025年9月30日 -51.41%
12億7300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、圧縮機、真空機器、塗装機器及び塗装設備を専ら製造販売しており、国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては欧州(主にドイツ・フランス・イタリア)、米州(アメリカ・ブラジル・メキシコ)、中国、その他(主にインド・台湾・韓国)等の各地域をそれぞれの現地法人が担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、それぞれの取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」、「中国」、及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 10:04
#2 主要な設備の状況
3 主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。
事業所名セグメントの名称設備の内容賃借料及びリース料(百万円)
本社事務所・工場(横浜市港北区)日本その他の設備107
秋田工場(秋田県大仙市)日本塗装機器生産設備6
福島工場(福島県西白河郡矢吹町)日本圧縮機生産設備等104
営業拠点(愛知県名古屋市 ほか)日本その他の設備58
(3) 国内子会社
2025年3月31日現在
2025/06/24 10:04
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、圧縮機、真空機器、塗装機器及び塗装設備を専ら製造販売しており、国内においては当社及び国内連結子会社が、海外においては欧州(主にドイツ・フランス・イタリア)、米州(アメリカ・ブラジル・メキシコ)、中国、その他(主にインド・台湾・韓国)等の各地域をそれぞれの現地法人が担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、それぞれの取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」、「中国」、及び「その他」の5つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 10:04
#4 従業員の状況(連結)
(2025年3月31日現在)
セグメント当連結会計年度(名)前連結会計年度(名)増減(名)
日本66364122
欧州2162106
(注) 従業員は就業人員であります。
(2) 提出会社の状況
2025/06/24 10:04
#5 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・買増手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法当会社の公告方法は、電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当会社のホームページ上に掲載しており、そのアドレスは次のとおりです。https://www.anestiwata-corp.com/jp
株主に対する特典なし
(注)1. 当会社の株主は、その有する単元未満株式について次に掲げる権利及び当会社定款に定める権利以外の権利を行使することができない。
(1) 会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2025/06/24 10:04
#6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/24 10:04
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1991年10月センチュリー監査法人(現EY新日本有限責任監査法人) 入所
1995年3月公認会計士登録
2009年7月大橋公認会計士事務所 所長(現)
2014年6月監査法人八雲 代表社員(現)
2015年10月独立行政法人日本スポーツ振興センター 監事(現)
2020年9月国立大学法人東京農工大学 監事
2021年6月当社社外取締役
2022年6月当社社外取締役(監査等委員)(現)
2025年6月株式会社ネットリソースマネジメント社外取締役(現)
2025/06/24 10:04
#8 監査報酬(連結)
(監査法人の選定方針と理由)
当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社グループの業界と業務内容に精通し、かつ効率的な監査業務を実施することができること、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であることなどにより総合的に判断いたします。また、日本公認会計士協会の定める「独立性に関する指針」に基づき独立性を有することを確認するとともに、必要な専門性を有することについて検証し、確認いたします。
(監査等委員会による監査法人の評価)
2025/06/24 10:04
#9 研究開発活動
当社グループの研究開発活動は、当社が主体となり関係会社と共同推進する形をとっており、環境保全を技術開発の大きな目的にするとともに、固有技術の進化と先端技術の応用展開を進めながら、顧客ニーズに応えるための新製品開発と既存製品の改良を積極的に進めております。
なお、当期の研究開発費の総額は1,011百万円です。その他に製品の改良・改造に使用した762百万円を製造経費としております。報告セグメントは日本、欧州及び中国となり、合計1,774百万円のうち日本は1,417百万円です。
2025/06/24 10:04
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
・従業員の健康と「働きがい」の維持による組織の活性化
当社グループが豊かな社会の実現に貢献し持続的な成長を遂げるためには、従業員の健康とやりがいを重視し、健全な職場環境を整えることが必要であると認識しています。当社は、代表取締役社長執行役員を健康経営推進最高責任者とし、健康経営推進委員会をはじめとした関連部署が一体となり、ヘルスリテラシーの向上やライフワークバランスの確保に向けた働き方改革に取り組んでいます。当連結会計年度は、一連の活動が評価され、経済産業省と日本健康会議から「健康経営優良法人(ホワイト500)」に5年連続で認定されました。
さらに、従業員のモチベーションと「働きがい」の向上は、パフォーマンス最大化の重要な要素であると認識し、人事制度の見直しを積極的に進めています。従業員が成果に応じて適正に評価される制度を確立し、「働きがい」を感じられる職場環境の整備に努めています。
2025/06/24 10:04
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績は次のとおりであります。
セグメント金額(百万円)前期比増減率(%)
日本19,093△8.5%
欧州4,10636.8%
(注) 欧州の増加は、主に塗装機器の生産の伸長などによるものです。
②受注及び受注残高
2025/06/24 10:04
#12 設備の新設、除却等の計画(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称2025年3月末計画金額(百万円)設備等の主な内容・目的資金調達方法
日本1,956生産設備増強、IT投資など自己資金・リース
欧州975生産設備増強など同上
(2) 重要な設備の除却等
重要な設備の除却等の計画はありません。
2025/06/24 10:04
#13 設備投資等の概要
当社グループは、「景気に左右されない企業構造ならびに企業体質への変革」という基本方針に基づき、生産設備の更新及び合理化、環境改善を中心に総額3,351百万円の設備投資を実施いたしました。
セグメント別には、日本では、主に新製品開発の効率化を図る試作棟の設立など開発強化のために2,032百万円の投資を行いました。欧州では、主に生産設備増強のために381百万円の投資を行いました。米州では、主に生産設備増強のために117百万円の投資を行いました。中国では、主に生産設備増強のために192百万円の投資を行いました。その他では、主に生産設備増強のために628百万円の投資を行いました。
所要資金については、自己資金及びリース契約によっております。
2025/06/24 10:04

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