売上高
連結
- 2015年3月31日
- 26億7415万
- 2016年3月31日 +27.57%
- 34億1152万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 15:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,638,800 14,526,391 21,492,643 29,524,831 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,006,557 2,287,247 3,187,013 4,099,447 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 注1. 「業務執行者」とは、業務執行取締役及び使用人2016/06/28 15:15
注2. 「主要な取引先とする者」とは、当社支払いが直近年度又は過去3年度の平均でその連結総売上高の2%以上になる取引先
注3. 「主要な取引先」とは、直近年度又は過去3年度の平均で当社の連結総売上高の2%以上の取引先 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「ヨーロッパ」、及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2016/06/28 15:15
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/28 15:15
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社海南 2,852,763 日本 - #5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。2016/06/28 15:15
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高が947,950千円、営業利益が86,298千円、経常利益が124,311千円それぞれ減少し、1株当たり当期純利益が2円12銭減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累計的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は44,708千円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高が同額増加しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
(在外子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更等」に記載のとおり、在外子会社等の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更に伴い、報告セグメントごとの売上高及び利益の金額の算定方法を変更し、前連結会計年度については、遡及適用後の「報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報」となっております。2016/06/28 15:15 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/06/28 15:15
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費です。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 28,604,922 30,578,690 「その他」の区分の売上高 2,674,150 3,411,523 セグメント間取引消去 △ 3,850,437 △ 4,465,381 連結財務諸表の売上高 27,428,635 29,524,831 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/06/28 15:15
- #9 対処すべき課題(連結)
- ・成長性の確保2016/06/28 15:15
企業の成長性を確保するため、市場毎のマーケティング活動による最適な商品開発と市場投入により売上高の増加 を図ってまいります。併せて、海外調達の拡大と最先端な自動化設備の積極的な導入を継続することにより、高効率な生産工場化を目指してまいります。
・経営理念の浸透 - #10 引当金の計上基準
- (4) 製品保証引当金2016/06/28 15:15
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。
(5) 退職給付引当金 - #11 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
③役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額を計上しております。
④製品保証引当金
売上製品のアフターサービスに対する費用の支出に備えるため、売上高を基準とした過去の経験率による発生見込額を計上しております。2016/06/28 15:15 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/28 15:15
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,422,159千円 13,759,933千円 仕入高等 2,325,252千円 1,924,753千円