純資産
連結
- 2017年3月31日
- 286億548万
- 2018年3月31日 +14.59%
- 327億7773万
- 2019年3月31日 +2.21%
- 335億289万
個別
- 2017年3月31日
- 222億1647万
- 2018年3月31日 +6.63%
- 236億9052万
- 2019年3月31日 +4.18%
- 246億8130万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法2021/04/13 16:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ハ)純資産2021/04/13 16:35
純資産は、33,502百万円(同2.2%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の増加に
より「利益剰余金」が2,071百万円増加したことなどによるものです。また、純資産より非支配株主持分を除いた - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/04/13 16:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (ホ) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/04/13 16:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて表示しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ホ) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2021/04/13 16:35
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて表示しております。
(へ) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主に決算日の市場価格等に基づく時価法2021/04/13 16:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/04/13 16:35
(注) 1.なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権付社債等潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 694円94銭 716円40銭 1株当たり当期純利益金額 67円32銭 70円62銭
2.1株当たり当期純利益額の算定上の基礎は、以下のとおりです。